2026-01-23
「リサイクルマーク」ご存知ですか?
こんにちは!山本です。
皆さんは、お家の片付けをしているときにこのような「マーク」を見たことはありますか?




これらは「リサイクルマーク」といって、その製品が「どんな素材で作られているか」や「どのように分別して資源にできるか」を一目でわかるようにした印です。
資源有効利用促進法によって表示が義務付けられているものも多く、私たちが不要になったものを「ただのゴミ」として捨てるのではなく、再び「資源」として活用するために欠かせないガイド役となっています。
今回は、特に目にする機会が多いリサイクルマークについてご紹介します。
・紙マーク(紙製容器包装)
お菓子の箱や紙袋、包装紙などに付いています。紙で出来ているものであるという表示です。
汚れがひどいものや金銀の加工があるものなどは、このマークが付いていてもえこ便では回収できません。
必ず古紙としてリサイクルできるマークではないのでご注意ください。詳しくは回収物一覧をご覧ください。
・PETマーク(ペットボトル)
飲料や酒類、醤油などのボトルに付いています。
えこ便へ持ち込むときはキャップとラベルを外してください。キャップはえこ便で回収できます。ラベルは「プラスチックゴミ」へお願いいたします。
・プラマーク(プラスチック製容器包装)
レジ袋やお惣菜のトレイなどに付いています。
えこ便では現在回収していませんので、地域の処分方法に従い処分をお願いいたします。
・スチール缶・アルミ缶マーク
飲料缶の底や横に付いています。
このマークを見て分別してからえこ便へお持ち込みください。
※中を洗って乾かしていただくようお願いいたします。
小さなマークですが、意識するだけでリサイクルに貢献できます。
次のお片付けのときに、ぜひリサイクルマークを探してみてくださいね!
また、リサイクルマークがついていても、「これはえこ便で回収してる?」と不安になることもあると思います。
そんな時は、ぜひお気軽にスタッフへお声がけください!
↓↓↓ えこ便新CM公開中‼ ↓↓↓
■えこ便CM_Episode01「ちょっと寄り道」編
■えこ便CM_Episode02「思い出」編
■えこ便CM_Episode03「感謝」編
■えこ便CM_Episode04「軌跡」編
皆さんは、お家の片付けをしているときにこのような「マーク」を見たことはありますか?




これらは「リサイクルマーク」といって、その製品が「どんな素材で作られているか」や「どのように分別して資源にできるか」を一目でわかるようにした印です。
資源有効利用促進法によって表示が義務付けられているものも多く、私たちが不要になったものを「ただのゴミ」として捨てるのではなく、再び「資源」として活用するために欠かせないガイド役となっています。
今回は、特に目にする機会が多いリサイクルマークについてご紹介します。
・紙マーク(紙製容器包装)
お菓子の箱や紙袋、包装紙などに付いています。紙で出来ているものであるという表示です。
汚れがひどいものや金銀の加工があるものなどは、このマークが付いていてもえこ便では回収できません。
必ず古紙としてリサイクルできるマークではないのでご注意ください。詳しくは回収物一覧をご覧ください。
・PETマーク(ペットボトル)
飲料や酒類、醤油などのボトルに付いています。
えこ便へ持ち込むときはキャップとラベルを外してください。キャップはえこ便で回収できます。ラベルは「プラスチックゴミ」へお願いいたします。
・プラマーク(プラスチック製容器包装)
レジ袋やお惣菜のトレイなどに付いています。
えこ便では現在回収していませんので、地域の処分方法に従い処分をお願いいたします。
・スチール缶・アルミ缶マーク
飲料缶の底や横に付いています。
このマークを見て分別してからえこ便へお持ち込みください。
※中を洗って乾かしていただくようお願いいたします。
小さなマークですが、意識するだけでリサイクルに貢献できます。
次のお片付けのときに、ぜひリサイクルマークを探してみてくださいね!
また、リサイクルマークがついていても、「これはえこ便で回収してる?」と不安になることもあると思います。
そんな時は、ぜひお気軽にスタッフへお声がけください!
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